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会長あいさつ

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公益財団法人日本卓球協会 会長 藤重 貞慶

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公益財団法人日本卓球協会のウェブサイトに、ようこそ!

公益財団法人日本卓球協会会長の.藤重貞慶(ふじしげさだよし)です。

このたびの新型コロナウィルス感染症の流行により、被害を受けた方々やそのご家族に対し、衷心よりお見舞い申し上げます。
現在の極めて厳しいこの状況は、今後必ずや好転し、卓球愛好者が一丸となって活動を再開できる日が訪れると信じています。
一日も早い終息と皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。

さて、日本卓球協会は、2012年4月1日、内閣総理大臣より公益財団法人としての認定を受け、「公益財団法人日本卓球協会」として生まれかわり、成長し続けています。
卓球は、若年者から高齢者に至るまで、幅広い愛好者に支えられ普及している、誰もが楽しめるスポーツであります。
私は、この卓球と言う素晴らしいスポーツを、「選手・指導者の育成」と「さらなる普及拡大」という2つの面で努力をしていくつもりです。
来年2021年は、東京2020オリンピックが開催されます。前回大会では男子団体が銀メダル、女子団体が銅メダル、そして水谷隼選手が個人種目としては日本人初の銅メダルを獲得いたしました。この活躍は、"卓球NIPPON"が世界のトップになってきたことを実感させてくれるものであります。
また、協会への登録会員数も年々増加してきており(2018年度は約36万人でした)、全国各地で開催される各種大会も関係者のたゆまぬ運営努力に支えられて年々活況を呈してきております。
これらは、協会関係者を始めとする会員皆様の一人ひとりの卓球に対する強い情熱とご尽力の賜物であると心より感謝いたしております。

来年度、日本卓球協会は創立90年を迎えます。私たちは、日本卓球協会の将来を考え、「中長期事業計画」を策定しました。その中で、持続可能な競技団体として発展していくための「ミッション・ビジョン」を決定致しました。以下の通りです。


ミッション

「日本卓球協会は、卓球を通して人々の健康と幸福(wellbeing life)に貢献し、人々の心をつなげ社会の調和を目指す。」


ビジョン(6つの活動指針)

1 強化育成   世界ナンバーワンになる
2 卓球人支援  豊かな卓球人生をサポートする
3 普及     国民的スポーツに育てる
4 事業     社会における事業価値を高める
5 競技運営   全国の競技大会を統括管理する
6 組織     進化する組織であり続ける


今後も、この輝かしい伝統ある“卓球NIPPON”のリーダーとして“誰にでも愛される日本卓球協会”を旗印に、皆様と共に歩んで参りますのでどうぞ宜しくお願い致します。

2020年4月10日 公益財団法人日本卓球協会 会長 藤重 貞慶

【全】ナショナルチームスポンサー

ナショナルチームスポンサー

  • MIZUNO
  • ANA
  • スターツ
  • 全国農業協同組合連合会
  • 河合塾マナビス
  • VICTAS
  • NISSHINBO
【全】各大会スポンサー

各大会スポンサー

  • 第一三共ヘルスケア
  • サッポロビール株式会社
  • シチズンウオッチ
  • スターツ
  • 日本卓球公認工業会
  • 全国農業協同組合連合会
  • ライオン株式会社
  • SMBCコンシューマーファイナンス
  • ロート製薬
【全】協力団体

協力団体

  • 日本オリンピック委員会
  • 公益財団法人日本スポーツ協会
  • 公益財団法人 スポーツ安全協会
  • totoスポーツ応援サイトGROWING
  • toto公式サイト
  • 日本スポーツ振興センター
  • 国立スポーツ科学センター
  • NPO法人 日本オリンピアンズ協会
  • 一般財団法人 上月財団
  • 公益財団法人 日本アンチドーピング機構 JADA
  • Global DRO
 
【全】フッターテキスト

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