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レポートDB:詳細

2017アジア卓球選手権大会

2017アジア卓球選手権大会
  • 開催日

    2017年4月9日(日)~2017年4月16日(日)

  • 会場

    無錫(中国)



上記「本大会サイト」ボタンは、ITTFの該当ページへジャンプします。
主催団体(ATTU)のサイトはこちらをご覧下さい

大会の様子はフェイスブックページでも公開しています。
「公益財団法人日本卓球協会」のフェイスブックページはこちらをご覧下さい

最終日 4月16日(日)の結果

〈女子ダブルス トーナメント〉
●準決勝 



佐藤瞳/橋本帆乃香 0 9-11
5-11
8-11
3 朱雨玲/陳夢
(中国)
伊藤美誠/早田ひな 0 7-11
9-11
8-11
3 王曼昱/陳可
(中国)
●決勝 



朱雨玲/陳夢
(中国)
3 11-8
6-11
11-7
11-9
1 王曼昱/陳可
(中国)
〈男子シングルス トーナメント〉
●準決勝 



丹羽孝希 2 11-6
11-9
5-11
7-11
11-13
3 丁祥恩
(韓国)
張継科
(中国)
1 10-12
4-11
11-5
4-11
3 樊振東
(中国)
●決勝 



丁祥恩
(韓国)
0 5-11
5-11
8-11
3 樊振東
(中国)

第7日目 4月15日(土)の結果

〈男子ダブルス トーナメント〉
●準決勝 



丹羽孝希/吉村真晴 0 5-11
9-11
3-11
3 樊振東/林高遠
(中国)
黄鎮廷/何鈞傑
(中国香港)
0 3-11
8-11
5-11
3 方博/周雨
(中国)
●決勝 



樊振東/林高遠
(中国)
3 5-11
11-6
11-7
11-6
1 方博/周雨
(中国)
〈男子シングルス トーナメント〉
●準々決勝 



吉村真晴 1 11-8
13-15
9-11
9-11
3 丁祥恩
(韓国)
丹羽孝希 3 12-10
5-11
11-8
11-7
1 許昕
(中国)
〈女子シングルス トーナメント〉 ●準決勝 



平野美宇 3 11-7
11-9
11-8
0 朱雨玲
(中国)
陳夢
(中国)
3 11-8
9-11
11-8
13-11
1 劉詩雯
(中国)
●決勝 



平野美宇 3 11-9
11-8
11-7
0 陳夢
(中国)

第6日目 4月14日(金)の結果

〈男子ダブルス トーナメント〉
●準々決勝 



丹羽孝希/吉村真晴 3 11-5
11-7
9-11
6-11
11-9
2 陳建安/廖振珽
(チャイニーズタイペイ)
大島祐哉/森薗政崇 1 11-6
7-11
8-11
7-11
3 方博/周雨
(中国)
〈女子ダブルス トーナメント〉
●準々決勝 



佐藤瞳/橋本帆乃香 3 11-8
11-7
7-11
12-10
1 金璟娥/徐孝元
(韓国)
伊藤美誠/早田ひな 3 11-4
12-10
8-11
12-10
1 RI Hyon Sim/RI Mi Gyong
(朝鮮民主主義人民共和国)
〈混合ダブルス トーナメント〉
●決勝 



森薗政崇/伊藤美誠 1 9-11
7-11
11-9
8-11
3 周雨/陳幸同
(中国)
〈男子シングルス トーナメント〉
●3回戦 



吉村真晴 3 11-6
11-6
11-9
0 NGUYEN Anh Tu
(ベトナム)
丹羽孝希 3 11-3
11-4
11-5
0 GHOSH Soumyajit
(インド)
張本智和 1 6-11
5-11
11-9
8-11
3 張禹珍
(韓国)
大島祐哉 3 11-9
8-11
11-9
11-6
1 呉柏男
(中国香港)
松平健太 2 11-5
11-5
8-11
6-11
9-11
3 林兆恒
(中国香港)
●4回戦 



吉村真晴 3 11-9
9-11
11-9
11-9
1 楊恆韋
(チャイニーズタイペイ)
丹羽孝希 3 5-11
11-9
11-2
12-10
1 GAO Ning
(シンガポール)
大島祐哉 0 9-11
5-11
3-11
3 張継科
(中国)
〈女子シングルス トーナメント〉
●3回戦 



平野美宇 3 12-10
11-4
11-3
0 LEE Zion
(韓国)
伊藤美誠 3 11-5
11-7
11-6
0 蘇慧音
(中国香港)
早田ひな 3 11-9
11-3
11-8
0 KOMWONG Nanthana
(タイ)
加藤美優 3 11-5
5-11
6-11
11-9
12-10
2 金璟娥
(韓国)
●4回戦 



平野美宇 3 11-6
11-1
11-9
0 鄭怡静
(チャイニーズタイペイ)
伊藤美誠 2 9-11
11-6
6-11
11-3
3-11
3 武楊
(中国)
早田ひな 1 5-11
11-8
11-13
13-15
3 馮天薇
(シンガポール)
加藤美優 1 3-11
11-7
5-11
8-11
3 陳夢
(中国)
●準々決勝 



平野美宇 3 3-11
12-14
11-9
16-14
12-10
2 丁寧
(中国)

  第5日目 4月13日(木)の結果   

〈男子ダブルス トーナメント〉
●2回戦 



  丹羽孝希/吉村真晴 3 11-2
11-2
12-10
0 KANG  Wi Hun/RO Kwang Jin
(朝鮮民主主義人民共和国)
大島祐哉/森薗政崇 3 11-3
11-1
11-3
0 ZHOLUDEV  Denis/KENZHIGULOV Aidos
(カザフスタン)   
●3回戦 



丹羽孝希/吉村真晴 3 11-7
11-5
11-6
0 KENJAEV  Zokhid/LEVCHENKO Gennadiy
(ウズベキスタン)   
大島祐哉/森薗政崇 3 12-10
11-4
11-5
0 楊恆韋/洪子翔
(チャイニーズタイペイ)
〈女子ダブルス トーナメント〉
●2回戦 



  佐藤瞳/橋本帆乃香 3 11-4
11-2
11-5
0 KHALIKOVA  Kamila/MADALIEVA Sugdiyona
(ウズベキスタン)
  伊藤美誠/早田ひな 3 11-5
11-2
11-3
0 KECHICHIAN  Noel/SAHAKIAN Mariana
(レバノン)   
●3回戦 



  佐藤瞳/橋本帆乃香 3 12-10
11-13
11-6
11-7
1 CHOE  Hyon Hwa/KIM Song I 
(朝鮮民主主義人民共和国)
    伊藤美誠/早田ひな 3 11-5
11-9
13-11
0 SHAHSAVARI  Neda/SAMET Maryam
(イラン)
〈混合ダブルス トーナメント〉
●準決勝 



田添健汰/前田美優 0 7-11
10-12
10-12
3 周雨/陳幸同
(中国)
森薗政崇/伊藤美誠 3 11-6
6-11
11-7
8-11
13-11
2 方博/王曼昱
(中国)   
〈男子シングルス トーナメント〉
●1回戦 



吉村真晴 3 11-9
11-6
11-3
0 ABDULWAHHABMohamme
(カタール)
張本智和 3 11-3
11-5
11-7
0 DOAN  Ba Tuan Anh
(ベトナム)
大島祐哉 3 11-2
11-9
11-6
0 BATKHISHIG  Bilegt
(モンゴル) 
●2回戦 



  吉村真晴 不戦勝 AL-ABBAD  Abdulaziz
(サウジアラビア)
丹羽孝希 3 11-9
9-11
11-7
5-11
12-10
2 CHOE  Il
(朝鮮民主主義人民共和国)
  張本智和 3 11-8
11-3
11-9
0 TAHERKHANI  Hamidreza
(イラン)
大島祐哉 3 11-4
11-5
11-3
0 TAY  Ming Han Maxxe
(シンガポール)
 松平健太 3 11-4
11-3
11-5
0 ALBLOOSHI  Essa
(アラブ首長国連邦) 
〈女子シングルス トーナメント〉
●2回戦 



  平野美宇 3 11-4
11-4
11-5
0 SAWETTABUT  Jinnipa
(タイ)
伊藤美誠 3 11-3
11-2
12-10
0 HO  Ying
(マレーシア)
早田ひな 3 11-8
11-5
11-2
0 SAHASRABUDHE  Pooja
(インド)
  加藤美優 3 11-7
11-7
11-4
0 LIM  Eunice
(シンガポール)
佐藤瞳 2 13-11
11-8
8-11
5-11
10-12
3 CHOE  Hyon Hwa
(朝鮮民主主義人民共和国)

第4日目 4月12日(水)の結果

〈男子団体 チャンピオンディビジョン〉
●決勝 



中国 3-0 韓国
〈混合ダブルス トーナメント〉
●3回戦 



田添健汰/前田美優 3 11-6
9-11
11-2
8-11
11-7
2 廖振珽/陳思羽
(チャイニーズタイペイ)
森薗政崇/伊藤美誠 3 11-8
11-1
7-11
10-12
11-4
2 金珉鉐/LEE Zion
(韓国)
●準々決勝 



田添健汰/前田美優 3 11-4
12-10
5-11
11-5
1 李尚洙/梁夏銀
(韓国)
森薗政崇/伊藤美誠 3 11-7
11-6
11-7
0 陳建安/鄭怡静
(チャイニーズタイペイ)

第3日目 4月11日(火)の結果

〈男子団体 チャンピオンディビジョン〉
●準決勝 



日本 0-3 韓国
〈女子団体 チャンピオンディビジョン〉
●準決勝 



日本 3-0 韓国
●決勝 



日本 0-3 中国
〈混合ダブルス トーナメント〉
●2回戦 



田添健汰/前田美優 3 11-6
11-5
11-7
0 AJI Donny/INDRIANI Lilis
(インドネシア)
森薗政崇/伊藤美誠 3 11-5
12-10
11-6
0 CHEONG Chi Cheng/WANG Lu
(マカオ)

第2日目 4月10日(月)の結果

〈男子団体 チャンピオンディビジョン〉
日本チーム:松平健太、丹羽孝希、吉村真晴、大島祐哉、張本智和
●準々決勝 



日本 3-2 インド
〈女子団体 チャンピオンディビジョン〉
日本チーム:伊藤美誠、平野美宇、佐藤瞳、早田ひな、加藤美優
●準々決勝 



日本 3-0 シンガポール

大会組合せ表

大会参加選手・スタッフ

(2017年2月2日掲載)(3/15選手、スタッフ追加)(4/1選手、スタッフ修正)

エントリー
男子シングルス(5名) 松平健太、丹羽孝希、吉村真晴、大島祐哉、張本智和
女子シングルス(5名) 伊藤美誠、平野美宇、佐藤瞳、早田ひな、加藤美優
男子ダブルス(2組) 丹羽孝希/吉村真晴、大島祐哉/森薗政崇
女子ダブルス(2組) 伊藤美誠/早田ひな、佐藤瞳/橋本帆乃香
混合ダブルス(2組) 森薗政崇/伊藤美誠、田添健汰/前田美優
総監督 宮﨑 義仁(日本卓球協会)
男子監督 倉嶋 洋介(日本卓球協会)
女子監督 馬場 美香(日本卓球協会)
男子スタッフ
※3/15追記
田㔟 邦史(日本卓球協会)
邱  建新(個人)
張本  宇(仙台ジュニア)
田中 礼人(日本卓球協会)
女子スタッフ
※3/15追記
渡邊 隆司(日本卓球協会)
張   成(日本卓球協会)
大嶋 雅盛(四天王寺高校)
岸田 聡子(日本生命)
マッサー
※3/15追記
野中  亮(ケッズトレーナー)
益子さゆり(ケッズトレーナー)
ドクター
※3/15追記
具志堅 隆(協愛病院)
総務
※3/15追記
中澤  鋭(日本卓球協会)
練習パートナー
※3/15追記
趙  韋靖(日本卓球協会)
金  恵美(個人)
矢野 雅大(法政大学)
情報
※3/15追記
山田 耕司(日本卓球協会)
原  隆三(個人)
杉尾くらら(個人)
男子選手 松平 健太(ホリプロ)wr19位
丹羽 孝希(スヴェンソン)wr13位
吉村 真晴(名古屋ダイハツ)wr30位
大島 祐哉(エースクルーエンタテイメント)wr24位
張本 智和(JOCエリートアカデミー)wr61位
森薗 政崇(明治大学)wr59位
田添 健汰(専修大学)
女子選手 伊藤 美誠(スターツSC)wr8位
平野 美宇(JOCエリートアカデミー/大原学園)wr11位
佐藤  瞳(ミキハウス)wr9位
早田 ひな(希望が丘高校)wr21位
加藤 美優(日本ペイントホールディングス)wr34位
橋本帆乃香(ミキハウス)wr22位
前田 美優(日本生命)wr62位
母体スタッフ
(自主参加)
※3/15追記
松﨑 太佑(昇陽高校)
加藤 功二(吉祥寺卓球倶楽部)
三原 孝博(日本ペイントホールディングス)
安藤 寛子(ミキハウス)
芝田 沙季(ミキハウス)
王  子康(ミキハウス)
石田 大輔(日本生命)
岡  雄介(F.A.BL)
※選手所属の( )の後ろのwrは、2017年4月5日付け世界ランキング。


【全】ナショナルチームスポンサー

ナショナルチームスポンサー

  • MIZUNO
  • ANA
  • スターツ
  • 全国農業協同組合連合会
  • 河合塾マナビス
  • VICTAS
【全】各大会スポンサー

各大会スポンサー

  • 第一三共ヘルスケア
  • サッポロビール株式会社
  • シチズンウオッチ
  • スターツ
  • 日本卓球公認工業会
  • 全国農業協同組合連合会
  • ライオン株式会社
  • SMBCコンシューマーファイナンス
【全】協力団体

協力団体

  • 日本オリンピック委員会
  • 公益財団法人日本体育協会
  • 公益財団法人 スポーツ安全協会
  • totoスポーツ応援サイトGROWING
  • toto公式サイト
  • 日本スポーツ振興センター
  • 国立スポーツ科学センター
  • NPO法人 日本オリンピアンズ協会
  • 一般財団法人 上月財団
  • 公益財団法人 日本アンチドーピング機構 JADA
  • Global DRO
 
【全】フッターテキスト

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